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2009年6月30日 (火)

紫陽花が満開だよ

先日の紫陽花撮影から日を改めて、また見に行ってみました。

思ったとおり、満開!happy01

1.

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(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

背の低い灯りの上に一本足で立って上空2.5mからの空撮。暑さのあまり足元フラフラ(危)。良い子の皆さんは真似しないようにsweat01

2.

3010

とても暑い日だったのでここは手持ちで数枚のみ。三脚を使って丁寧に撮ったLovepanさん、素晴らしいです。

上へ上がると大きな木が作り出す木陰のある小道。おや?立派な三脚をセットした同志がちらほらいますよ。何を撮っているんだろう??

 

・・・・分かったflair

 

木漏れ日で木のふもとにある紫陽花がところどころ、スポットライトを浴びたように明るく見え、周囲が暗く沈むんです。目の付け所が巧いなあみんな。。

ということで一枚。

3.

3011

(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO、以下)

蒼の妖精見っけ。ほのかに当たる陽光に青みを加えるべくホワイトバランスをカスタマイズ。

4.

3012

いいところに光があたる花を探しました。木陰で紫陽花の周囲をウロウロ・・。傍から見たら、多分ちょっと怪しいcoldsweats01

5.

3015

日向より若干涼しい木陰。紫陽花の周りで木漏れ日探しを楽しんじゃいました。

明るいところの満開の紫陽花、また気合入れて撮りに行きたいですsun 

40Dの動作保証温度は40度。炎天下のもとではすぐに温度OVERで誤動作しかねません(経験アリ)。皆さんも移動時はバッグにしまうなどして、体だけでなくデジカメの暑さ対策もお忘れなくpaper

 

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2009年6月29日 (月)

Interlude #53 TAKE OFF

昂然と空を見上げ。

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(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

次の瞬間には緑の葉を蹴って、空へまっすぐ上がっていった。

空を飛べるのって、やっぱり気持ちいいんだろうなあcloud

もう見えなくなったトンボを、僕はちょっとうらやましく思った。

頭の中で”TAKE OFF”が勝手に流れ始める。さて、レンズを換えようか。

 

 

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2009年6月28日 (日)

フラワーパークも夏モード

涼しさあふれる霧の景色もいいけれど、やっぱり灼熱の(笑)フラワーパークも年中無休で捨てがたいです。先日年間パスポートを更新したけれど、これに貼り付ける写真は撮り直さないのでいつまでもウン年前のが・・(ちょっと嬉)

1.

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(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

チューリップが終わってからは一旦ボリュームダウンしていた大花壇、夏モードへ向けて今年もまた新たな装いを身にまといつつあります。

それにしても、この灼熱の中こんな完璧な管理、造園をするのはすごいことだな、といつも感嘆してしまいますね。

バラもまだまだ見頃ですが、その奧にひっそりとある紫陽花エリアも綺麗です。

2.

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO)

たまにはマクロでスナップを。

魚眼でこの紫陽花ロードを。

3.

3154

(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

もう少し経てば、この葉っぱが見えなくなるくらい?大きな紫陽花が咲き誇るのかな。

 

あまりの暑さにめげそうsun。この時期は撮影ペースが鈍るのも仕方ない。日陰になる温室がその言葉とは裏腹に涼しくて快適かも。

いつものカトレアがお出迎え。

4.

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO、次も)

片隅にある熱帯の花、どう見てもジェットコースターに見えてしょーがありません。。暑さで頭が参っちゃったのでしょうか。

5.

3175

皆さん、見えません?ワーイ!ってやってる姿にcatface

 

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2009年6月26日 (金)

霧の覚満淵

軽く煙った新坂平から車で数分、標高としては100mほど下がると群馬の小尾瀬と呼ばれる覚満淵。

時間軸的に前回の新坂平のツツジより前に見えるかもしれませんが、今日のフォトはすべて前回の後、そして撮影順に並べています。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、以下)

駐車場からは森の中をほんの1分歩けば覚満淵。この時間ここにいるのは9割がたカメラマン。皆さんごつい三脚に大きなボディ。35mmフィルムとも思えないサイズ。50mm?中版ってやつですか?coldsweats02

フィルムから見たら可愛いAPS-CサイズのデジタルEOSテクノロジー、彼らの絵にどこまで付いていけるのかな・・と思いつつ霧に包まれた覚満淵へ出てみました。

2.

2110

山肌に点在するツツジを包み込むブルーイッシュな霧。日中とは違う表情に早起きして良かった!と改めて思いました。

3.

2113

ようやく青空がこんにちは。ほんの一瞬でした。

霧が駆け抜ける高原の小さな湖。風が最高に気持ちいい。巨大な三脚、ボディに混じって撮影を満喫。 

4.

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(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

周囲1kmくらい。カメラ機材を持ってもぐるりと散歩出来るのもここの美点。通路はさほど広くないので三脚広げるならベンチのあるふくらんだ場所にしましょうね。(一部マナーの悪い人がいました)

ちょっと横道へそれると、これまた素敵な雰囲気が漂うエリア。 

5.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L、以下)

一本だけ白くセクシーな木。多くのカメラマンがこの幹を狙っていました。

6.

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これはモミジ?紅葉の頃のここも、格別に美しいんですよ。露出とコントラストを補正して背景の木々の見え具合を調整しました。空気感を出すべくホワイトバランスもカスタマイズ。フィルムにこの色は出せまい。逆にフィルムの色も出せませんがhappy02

ラストはこれまた多くのカメラマンの目に留まり脚光を浴びていたツツジ。

7.

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ツツジの花を10倍拡大のライブビュー。無風と思っていたけどゆらゆらしてるんだなcoldsweats01 フィルム軍団の中では異形の撮影スタイルに映ったことでしょう。

 

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2009年6月25日 (木)

Interlude #52 Re-Study

僕がCanonを選んだ理由として、サードパーティ含めレンズのラインナップが豊富であることと、出来のいいRAW現像ソフトが標準添付されることが挙げられます。Nikonは別売りじゃなかったでしたっけ。

さて、本屋さんで見かけて面白そうじゃん、と思って手に取ってみた本。

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

一眼使いの人ならRAWメインに撮る人がほとんどと思いますが、僕もブログに載せるフォトは、スポーツモードでの連写を除き、98%はRAWで撮っています。貧乏性なので付いてる機能は使い切らないと勿体無いと思っちゃうタイプなのです。

撮影時にはホワイトバランスやピクチャースタイルはほとんど気にせず、いじりません。手を付けるのは露出補正と絞りくらいかな。

 

超入門という書名とは裏腹に、それなりに専門用語が飛び交う文面。これがまたなかなか面白い。現像時に露出補正と白バラとピクスタ程度しかいじっていなかった自分としては、初めて目にするヒントが盛りだくさん。

JPEG撮って出しのままより、RAW撮影でそのまま現像、の方が解像度が高いんですって。皆さん知ってました?

 

ま、実は、

003

このページで財布の紐が緩んだんだけどねhappy02 

 

リアルな色が要求される動画と違い、静止画は見る人の記憶色、期待色に訴えるという表現もアリなんだなと改めて実感。

蛍の時からこれで得た知識を少しずつ応用しています。一味違ってきたかコイツ?と思ってもらえるようなショットが今後出てくれば良いのですがcatface

 

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2009年6月24日 (水)

赤城・新坂平のツツジ

霧の景色を撮る前、覚満淵よりさらに100m高い新坂平へ立ち寄っていました。道なりにはここが最高地点。標高1400mほどです。

今はツツジが最高に見ごろ。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、C-PLフィルター)

朝6時過ぎという時間にも関わらず、既に数人のカメラマンが来ていました。

ここは実は牧場。中には入れません。運が良ければ間近に牛を眺めることも出来ます。Lovepanさん、いいタイミングに恵まれましたね!

この日は牛さんは遠めに数頭といったところ。望遠でどうにか。

2.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L、5まで)

ここが新坂平という地名なのですね。(初めて知りました)

3.

3063

バスの本数はとっても少ないですcoldsweats01

霧に煙るここのツツジを撮りたかったんだけどなあ・・・と思っていたところ、願いが通じたか?山すそから少し流れてきました。

4.

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↑これくらいの霧が10分でここまで。↓

5.

3090

にやついちゃうのを通り越して、この雰囲気にもう圧倒。うわ~って感じですね。

ここから車でほんの1分移動して展望台に登ってみたら、この霧の塊がよく分かりました。

6.

3098

(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、C-PLフィルター)

あの霧の中にいたのか。

非日常的な時間と場所、そのセッティングに頑張ればイイ写真が撮れるんだなと改めて思った朝でした。そのために際限なく労力を注ぎ込めるのがプロなんですよね。

中央やや左に山がぽこっと出ていますが、そのすぐ右の霧のあたりに、真冬の晴天の日に限り富士山が見えるとのことです。深い雪に覆われスタッドレスの後輪駆動では行く気になりません。誰かチェーンの人、連れてってくださいhappy01

 

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2009年6月23日 (火)

Interlude #51 Fade out

見慣れたはずの景色が目の前で穏やかに収束していく。

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L)

その先にある景色も、やっぱり見慣れたものなのかな。

ちょっと違うかもしれない。ここの霧はそんな気にさせてくれる。 

 

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2009年6月22日 (月)

静寂

赤城の朝の景色を見たくて5時に目覚ましをセット。どうにか5時半には家を出ることが出来た。

山道に入る前からうっすらと霧が。霧に煙る景色に心奪われ、ついブレーキを踏んでISを停めてみた。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm) 

時刻はまだ6時前。山の頂上まではここから30分程度。

 

頂上付近は深い霧。音と色を無くしたような静寂な空間。その空気を胸いっぱいに吸い込んでみる。

2.

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(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE、次も)

湿気をたっぷり含んだ空気が、こんなに気持ちいいなんて。

3.

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鳥、セミ、蛙・・・ 耳を澄ますと、届いてくるのは自然界からの声。

4.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、次も)

木々の向こう、濃密な白いスープに覆われたような空間に、目指す覚満淵は静かに横たわっている。

 

「アンチャン、それはデジタルのEOSかい?」

と声をかけてきたのは陽気な男性。

うなずいた僕に

「なあに、霧なんてすぐ晴れるさ。でもさ、せっかく写真の趣味やってんだから、この雰囲気、しっかり撮りたいよなあ。晴れてる山景色なんて、誰にだって撮れるんだから」

10年以上愛用しているというハッセルブラッドにカール・ツァイスのレンズをセットしながらそう言う彼に、確かにそうだなと思い、僕は霧の景色へもう一度デジタルのEOSを向けてみた。

5.

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こいつぁ一生モンだよ、とジッツォの三脚にセットされた愛機を愛おしそうに眺める彼が、ちょっと羨ましかった。

10年後、僕はどんなEOSを使っているのだろう。ふと、そんなことを考えた。 

 

 

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2009年6月20日 (土)

星の棲む川

 

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

野生のホタルを見たのって、生まれて初めてかもしれない。

 

空間にたゆたう、淡くはかないともしび。

水面に映る星座に、僕は何を祈ればいいのだろう。ふと、そんなことを思った。

L040j

一番難しい被写体と向き合っているという確信と実感。運動会より、花火より、夜景より、花マクロや風景より・・・。

これが精一杯かな、とつぶやく自分の想いなど全く関知せず、血の通わないDIGIC3は淡々と、その小さいヒカリの軌跡を撮像素子に刻んでいく。

 

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2009年6月19日 (金)

薔薇の散歩道 part2

懲りずに薔薇ネタです。君に薔薇薔薇happy02

今回は場所が敷島公園からフラワーパークへ移ります。いやーどこ行っても同じもの撮ってますな。

しかも似たようなアングルで(笑)

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

雨が降っていなかっただけでもよしとすべし。前向きに捉えれば陽光で花びらに日向と日陰で強烈なコントラストが付かず撮りやすい・・と思えばいいのかも。

2.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L)

しつこいまでのトンネルショット。奥の噴水を狙ってみました。

次は僕の番、ってささやきが聴こえてくるようなつぼみ。珍しく風が弱かったのでマクロで。

3.

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO、次も)

色の濃い薔薇はつい暗く撮りたくなります。

4.

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薔薇ももうお腹一杯になってきたな・・と思いつつ温室へ足を運んでみたら、ヒスイカズラが前回撮りまくったのとは違う場所にたくさん咲いていました。

この日もまた撮ってるうちに多くの人がここで立ち止まってカメラを上に向け始めましたよ(笑)

ちょいと離れて人の頭が入らないようなアングルを探してぱしゃっとな。下端には人の頭が入っちゃうので切れてます(^^;

5.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L)

木々がうっそうとしげった温室。200mm端でSS1/25秒でした。4段分のISがついていればぎりぎり行けるのか?(ちょっと羨) 運動を兼ねて持ち歩くSLIKのカーボン三脚、こういうときはきっちり仕事してくれないとねcamera

この日は紫陽花も見ごろでしたよ、それはまた次の機会にconfident

 

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2009年6月16日 (火)

薔薇の散歩道

世間では梅雨真っ盛りな今日この頃ですが、まだ晴天の薔薇フォトネタがあるのでそれで引っ張ります。

1.

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(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE、次も)

Exifを見たら撮影時間は8時半。人の少ない公園の散策は楽しいな。

この木々の中に、薔薇の通路がありました。

2.

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このあたりはコンディションの良い薔薇がたくさんあり、三脚に一眼レフを構えた年配の人たちがちらほら。

木陰から外を狙うのが楽しいかな。

3.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L、以下)

珍しく年配のカメラマン氏から声をかけられ、アングルや絞りや焦点距離について熱く語り合ってみましたhappy01

この風では望遠で背景を考えながら撮るのが、マクロよりも楽しいねということで意見が一致。

4.

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↑似たような2枚ですが(^^;

このちょっとした欧州風(笑)の建物が、いいアクセントになります。日差しが強いのでそこで一息入れる方も多かったです。

5.

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背景にちょこっとだけ、赤城山がこんにちは。

そこだけ陽に当たっている、っていう薔薇を見つけて、プシュプシュしてからのスナップ。

6.

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ラストは日陰と日向が同居するアングルを見つけました。これは「グレース・ドゥ・モナコ」。モナコのお姫様のことですよね。なんかセレブ~lovely

7.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、C-PLフィルター)

初春の梅に始まり、桜、チューリップ、薔薇、今年もめいっぱい楽しめた気がします。花の多い季節も残すところ紫陽花と赤城のつつじくらいかな?いろんな表情を切り取れたらいいなあと思います。

 

う~ん、車ネタ、ペットネタ、そして忘れちゃいけないヤザワネタ(←忘れてた)もやりたいにゃhappy02

 

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2009年6月14日 (日)

おみやげ

薔薇園を見た帰り道。公園の片隅で花屋さんがテントで売店を開いていました。

薔薇祭りの最終日、2ポット100円というお値段が気に入ってブルーサルビアをおうちへのお土産にチョイス。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

帰宅してから、早速庭の片隅に植えてみました。

我が家のくたびれた(苦笑)薔薇の根元。太陽が高い今の時期はかえって日当たり悪いかな?

2.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L、次も)

隣ではガザニアが買った頃より3倍くらいにふくれあがってます。一苗なんだけどねcoldsweats01

お、さっそくお客さんがやってきた。

3.

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ファインダー越しに和んだ、初夏の昼下がりでしたcamera

 

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2009年6月12日 (金)

コントラスト

今日のお題はコントラスト、「対比」です。薔薇園の3つのペアを並べてみます。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm C-PL)

薔薇園全景を撮ってみました。

左右をもっと入れてみよう!って事で魚眼にしてみます。

2.

2032

フレームの中心は変えていません。比較ネタでもなければちょっと上にあおると面白かったかもしれません。

魚眼は広いけれど花々が遠くなり、好みが分かれそう。

次はこれ。

3.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L)

濃淡のコントラストのついた薔薇を前後に。

で、今度はレンズ交換じゃなくてフォーカスポイントを変えてみたりして。

4.

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これは三脚にセットしたままの2枚なので、全く同じ場所からです。焦点距離も一緒(どちらも149mm)。

次は何の対比にしようかなあ・・・。

 

flairソウダッ!!

 

5.

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO、次も)

↑と↓、ちょっとだけ撮影位置も違うわけですが。

6.

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3つの対比、皆さんの気に入ったほうはどちらでしょうか。

え、あんまり変わんないよって!?happy02

 

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2009年6月10日 (水)

愛の兜と南国のカブト

最近は歴女とか言って歴史に興味を持つ女性が増えているんだそうですね。

僕はいつも次男と天地人を毎週楽しみにしています。好きな戦国武将は小学生の時から上杉謙信、です。

さて次男がネットでペーパークラフトを見つけて作ったそうですよ。どれどれ・・・。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、次も)

おおっ、ドラマで一躍有名になった直江兼続の愛の兜、ですな。9歳が作ったにしては上出来。こんな優しい言葉を兜につけて戦ったというのは、やっぱり珍しいことですよね。

2.

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カラーのペーパーをダウンロードしてチョキチョキして貼り合わせる、というもの。ディテールまで凝った作りです。

長男が「失敗したら『』が『』になっちまうぞ」と冷やかしていたけれど何のその、一生懸命カッターで切り抜いていました。よくガンバッタ!!rock 

誉められて気を良くした次男、今度は宝物を持ってきてこれもブログに載せて、とな。はいはいcoldsweats01

3.

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO、以下すべて)

愛の兜の次はスマトラ島からやってきたカブト。アトラスオオカブトって言うんだって。1ヶ月分の小遣いをはたいて買いましたとさ。

最初は手に載せて撮ってみたのですがぶれちゃうので、スティックのりにしがみつかせてみました。好物のバナナを食べた後で満腹なのか、しばらくじっとしていましたよ。

4.

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ツノのたたずまいがジャパニーズカブトムシとは違いますぜsun

ラストはこれまた次男の宝物を紹介。

5.

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アンモナイトとティラノサウルスの歯の化石です。どちらも博物館で購入したホンモノ。

ティラノの歯の大きさは人の小指くらい。きっと子供だよ、と次男の弁。数億年前、この歯は何を食いちぎって食べていたのかな・・・・なんてちょっと思ってみました。

この歯の持ち主が大地を闊歩していた時代、それは彼らにとっては文字通り戦国時代だったのでしょうね。

 

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2009年6月 9日 (火)

Interlude #50 柔らかな光の中で

薔薇園から温室へ入ると心地よいそよ風が吹いてきました。

白い壁づたいにはいくつかの薔薇の鉢植え。外とは違う優しい光に包まれています。

1.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L、次も)

熱帯の植物が密生するフラワーパークの温室に比べると、ここはさわやかな感じがします。

2.

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そんな日のBGMはコレ。数年ぶりに引っ張り出してみました。

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T-SQUARE / Welcome to the Rose Garden

アルバムからこの記事のBGMを一つ。

THE AUTUMN OF ’75

 

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2009年6月 8日 (月)

敷島公園の薔薇

青空の下、県内有数の薔薇の名所、前橋市内にある敷島公園に出かけてみました。

去年の緑化フェアのときも足を運んでいますが、今回はどのような形になって出迎えてくれるのかな。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm C-PL 以下すべて)

ラッキー。ばら園まつりの最終日にすべりこみセーフ。ま、翌日になったらバラがなくなるわけではありますまいcatface 最初の1枚からPLが気持ちよく決まって上機嫌で散策開始。

2.

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いろいろな色の薔薇がそこここに。足元には丁寧にプレートがあり、名前と作られた年月が分かります。広いエリアに咲き誇る薔薇は、重複してでもたくさんプレートが置いてあるのは親切ですね。

3.

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イギリスで作られた、アレックスレッド。ベーシックな色合いですがやはり美しい。

4.

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中空にセットされたピンクの薔薇たち。言ってるそばからメモ撮り忘れましたヽ(´ー`)ノ ピンクに彩られたちょっと豪華な空中回廊。

撮っているうちに一眼な人も続々と押し寄せてきました。薔薇に限ればフラワーパークの薔薇エリアより広いです。Nikon使いの人が多かったかな。

いつものように風が強い土地柄。皆さんマクロでの接写よりは焦点距離のブレを吸収出来る望遠でのアップ撮りが多いようで、そこここでレンズがびよ~んと伸びていました(笑)

5.

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細やかな花びらがびっしりと入ったこれはウィンショッテン。フランス製。

久しぶりの花撮りでお腹一杯になれました。梅雨入り前の貴重な晴天での薔薇撮り、もうちょっと続けますね。

 

 

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2009年6月 7日 (日)

interlude #49 一輪

たくさん咲いているから美しいのか、一輪だからこそ美しさが引き立つのか。

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO)

きっと、どちらも真理。

 

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.

ここのところこのブログの表示に時間がかかったり、コンテンツが表示されないことが多かったように思います。大変ご迷惑おかけしましたm(__)m

どうも原因はドリコムrssのお気に入りブログリストにあったようです。これがしばしばダウンするようで、この部分がダウンすると記事の表示にも支障をきたしていたようです。

ちょっといじってみましたが、少し改善されたでしょうか?

ドリコムではなくて、新着記事が上に来るようなrssリーダーって言うのかな?いいのがあればその部分だけ乗り換えたいですが、どなたか詳しい人教えてください。happy01

 

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2009年6月 6日 (土)

歯医者さんでの楽しい一コマ

子供が歯医者さんに治療に行っているのですが、この歯医者さんがなかなか子供の評判がヨイです。

治療後、ないし治療中に丁寧に説明してくれるし、何より「痛くない、先生が優しい」というのが子供に好かれている模様。

医院のマークにクジラを使っておられるようで、それを見た次男、先週治療の後「クジラのペーパークラフトを作りたい」と言い始めました。早速近所の100円ショップで発見、捕獲。

速攻で作ったので、この歯医者さんのブログにそれを書き込んだところ、「是非見てみたいです」とのレスをいただいちゃいました。

俄然張り切った次男、治療は先週で終わっていたのですが今週も治療のあった長男と一緒にクジラを持って歯医者さんを電撃訪問(笑)。 「これ、あげます」とな。迷惑じゃなければいいんですがhappy02

受付のお姉さんもびっくり。入れ替わり立ち替わり、その他のスタッフの皆さんも次男にありがとう、とお礼の連発。次男照れまくり。笑顔の素敵な院長夫人(衛生士をされてます)も僕のところまで挨拶に来て下さいました。

 

スタッフがデジカメ持ち出して記念写真を撮ってくれたので、僕も持っていたIXYで便乗。自ブログへの掲載許可をいただいたので載せちゃいますcamera

Simg_3646

(IXY-500)

なんとお礼に手作りの金メダルと「虫歯にならないスペシャルチョコ」をもらっちゃいました。

とても美味しかった!!!・・・・そうです。ええ、全部食べられちゃったので味わってませんweep

 

こちらの医院、対応がとても丁寧だしスタッフの皆さんは笑顔があふれています。患者サンに不安を与えず安心して治療に臨めるような気配りというか、ホスピタリティの精神を感じます。ジャンルが異なるけれど、心の持ちようとしてレクサスのスタッフの接客姿勢と似ているかも。

この時で長男も治療を完了したのですが、長男も次男も「またこの歯医者さんに行きたい。また虫歯になろうかなあ」と言ってます。これにはびっくり(笑)。リアクションにちょっと困るけど、気持ちは分かるよ、うんhappy01

 

歯医者さんのブログにもしっかり載っちゃって、次男喜ぶやら照れるやら。

くじらの歯医者さんこと野中歯科医院のスタッフの皆様、本当にありがとうございました^^

 

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2009年6月 5日 (金)

百面相!?

最近は小雨の週末が多いので・・。昆虫ヲタクの次男と二人、やってきたのは以前に何度も紹介した桐生市の「県立ぐんま昆虫の森」。

1.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

安藤忠雄氏設計のドームはど田舎の風景の中ではやっぱり異様(笑)

さて、今ここでは「ボルネオの自然と昆虫」展をやっていて、熱帯の昆虫が見られるそうです。

従来はただの通路だったところにも多くの展示水槽が置かれ、土や木々をたっぷり入れ保温から調光まで整えられた中には次男お目当てのいとしい昆虫たちが。

2.

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(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO)

小学生男児のアイドル、ヘラクレスオオカブト。舶来モノなのでそこら辺の林で捕まえられるシロモノではございません。

「昆虫は買って手に入れる」という概念が染み付いちゃうのは残念な気もしますが仕方ないか。ちなみに近所のホームセンターではペアで13800円で売ってましたdollar。まさに手が届かない、アイドル。

このエリアにはなんとかカブト、なんとかクワガタ(すみません全く覚えられませんcoldsweats01)がいっぱいいたのですが、次男はプレートも見ずに初めて見る熱帯の昆虫たちの名を次々と言い当てていきます。将来ココに就職したらどうよ?

個人的に大ウケしたのはコレ。

3.

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(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

ジンメンカメムシ

確かに人面ですけど~、なんでこんなに並べたんでしょうか!? 陳列した人の情熱に胸を打たれ、目頭が熱くなりました。

 

この博物館のメインディッシュは石垣島の気候を再現した熱帯温室。少し木々が伐採され通路がより綺麗に整備されていました。沖縄以南にしかいない蝶が優しく舞っています。入室時にそこにいる昆虫類をカラーで紹介した下敷きを借りていけば、これは何、あれは何、と分かって楽しいsnail 

ちなみに次男の守備範囲はやっぱり甲殻類がメインらしいので、ここではあんまり頼りになりませんcoldsweats01

4.

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(EOS 40D + EF70-200mm F4L、次も)

↑これはオオゴマダラ。容易につかまえることもできます。写真撮ったら逃がしてあげましょう。

↓タッチダウン直後のシロオビアゲハ。

5.

3056

普通に蝶を撮るとどれも似たようなショットになっちゃいます。SSを遅くして羽根がぶれているようなのを撮れたらいいな~と思いますが、文字通り難易度がハネ上がりますね。

おまけ。ジンメンカメムシに注いだ情熱の真髄、ここにあり!?

6.

3640

(IXY-500)

どうやら熱帯雨林にはリーゼントのちょい悪おやじがいるらしい。

 

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2009年6月 4日 (木)

Interlude #48 黒の妖精

可憐で綺麗なものはなんでも妖精、とくっつければタイトルに悩まずに済むなあ、と思い始めました。

ひねりが足りませんねhappy02

4046

(EOS 40D + EF70-200mm F4L)

温室を舞うシロオビアゲハ。

静寂な空間にこだまする低く抑えたシャッター音。耳を澄ますと、やわらかい羽音も聴こえてきます。

 

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2009年6月 3日 (水)

Sweet Dream

薔薇園の続きです。今日もカラフルにいってみましょうart

1.

2015

(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

どこまでも続く薔薇のトンネル~。

・・・と思いきや、魚眼で撮ったので奥行きがあるように見える、というちょっとしたマジックeye

2.

2035

(EOS 40D + SIGMA 17-70mm)

↑このトンネルの壁。これのマクロを前回載せましたネ。

3.

2013

(EOS 40D + TOKINA AT-X107 FISHEYE)

とりあえず照明はグニャらせるのがこのブログの定番?coldsweats01

いや、それにしてもこの日は暑かったっす。撮影の合間のアイスコーヒーが美味い!

ゴクゴク飲んだあと、定番っぽい色合いのものを一つ。

4.

2004

(EOS 40D + SIGMA 17-70mm、C-PL)

花びらも傷んでなくて、思う存分薔薇を楽しめました。

一番気に入ったのは淡いピンクオレンジのコレ。

5.

2031j 

(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO、ソフト加工)

ドリーム、という種類なんだそうです。他とは一味違う淡い優しい色が気に入りました。ソフト加工してちょっと甘い雰囲気に。

・・・そういえば数年前活躍したavexの3人グループ、結構好きでしたnotes Yourselfは名曲、うんhappy01

ラストは展望塔からの望遠スナップ。噴水が出てきたところをパシャっとな。

6.

2055

(EOS 40D + EF70-200mm F4L)

今日は縦フォトが多いのでコロコロスクロールが大変でしたね、ここまで読んでくれたあなたに感謝confident

 

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2009年6月 2日 (火)

Interlude #47  多感な心

シラーという花、とのこと。

2052 

(EOS 40D + TAMRON 90mm MACRO)

幅広い意味の花言葉がたくさんあるようで、その中の一番気に入った言葉を、今日のタイトルにしました。

花を撮るからには、いや、写真を撮るからには、研ぎ澄まされた豊かな感性を持ち続けたいものですtulip

 

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